スプリングによる点滴圧搾機 全リストへ戻る
     
 

病院外でも簡単で迅速なケアができる点滴圧搾機

 

両側面はそれぞれ3つのスプリングプレートから成っており、片方の端は蝶番で固定され各側面が自由に回転でき、もう1つの端でバックを絞める仕組みになっています。

 

ストラップを引くことによって、3つのプレートからなる各々の側面が旋回して、バックを2つのプレート間の正しい位置に固定します。

 

一度スプリングを閉じれば、圧搾機がバックが空になるまで圧搾します。.

     
 
使い方 トップへ戻る
   
 

救急車やヘリコプターの中、緊急時などにおいても、写真のように点滴圧搾機をすぐに使えるように装着して常備されることをお勧めいたします。ストラップを引いて、圧搾機につなげれば数秒で装備が完成です。  

低温下で使用する場合、点滴のバックを2つのサーモバックで両側から挟んで暖めることが可能です。

 

ストラップを巻いてサーモバックを正しい位置に固定します。

 

1. バックルを開いてストラップをゆるめ、プレートを広げます。

   

2. 中央のスリーブから手を中に入れて 、バックをスリーブの中に入れます。 

 

3. ストラップを圧縮機の近くまで引いて、側面の締め金を閉じます。 

   

4. 点滴圧搾機に装着されたバックに管を差し込みます。

 

 

| 私たちについて | ご意見・ご要望 | ホームへ戻る |
| 警察と防衛 | 健康と医学 | キャンプ&アウトドア|
| 電池製品と組み立て | R&Dカスタムメイドの製品 |